タロット占いの太陽というカード

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タロット占いの太陽というカード

母親が占いに凝っています

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先日、私の60歳の母親が病気をして入院しました。幸運にも、2週間の入院後、リハビリをして普通の生活に戻れるようになりましたが、その入院中にいろいろと考えたことがあったようで、退院後に占いに凝るようになりました。よく聞くと、入院中に同室していた隣の方も占いにはまっていたようで、その影響かもしれないのですが。

占いにもいろいろと種類があるようですが、母親は、手相と、あとは名前を聞いて画数などを計算するものを専門的に行っているようです。で、私の名前を教えて、占ってもらったんですがまぁまぁあたります。自分の子どものことだから、たいていは当たるだろうと思って、私の主人のことも占ってもらいました。未来のことなので、あたるかどうかはわかりませんが、楽しんでやっています。

この楽しんで行うっていうのが大事みたいで、占いに凝るひとは占って欲しくない人まで占ってしまって嫌がられることがあるようなんです。それだけは気をつけているといっていました。確かに、信じる人、信じないと思っていてもつい頭の片隅から結果が離れない人など、受け取り方はいろいろですよね。いまのところ、友人などにもありがたがれているようで、よかったです。

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